読書感想文リスト



■ ノンフィクション


ルートポート『会計が動かす世界の歴史』

『FACTFULNESS(ファクトフルネス)』

『原発 決めるのは誰か』

加藤 英明『世界ぐるっと 爬虫類探しの旅』

杉原 里美『掃除で心は磨けるのか』

小畑 千尋『オンチは誰がつくるのか』

越智 啓太『美人の正体』

斉藤 章佳『万引き依存症』

橘 玲『もっと言ってはいけない』

M・R・オコナー『絶滅できない動物たち』

矢部 宏治『知ってはいけない』

福田 ますみ『モンスターマザー』

秋山 開『18時に帰る』

森下 辰男『ハイド氏は2票方式で落選させる』

ハリエット・アン ジェイコブズ『ある奴隷少女に起こった出来事』

内田 良『ブラック部活動』

岡田 尊司『インターネット・ゲーム依存症』

八代 尚宏『シルバー民主主義』

デイヴィッド・A・プライス『ピクサー ~早すぎた天才たちの大逆転劇~』

鈴木 ユータ『これでいいのか兵庫県』

堤 未果『日本が売られる』

高野 秀行『アヘン王国潜入記』

橋下 徹『政権奪取論 強い野党の作り方』

本間 龍・南部 義典『広告が憲法を殺す日』

藤井 聡『クルマを捨ててこそ地方は甦る』

リチャード・ドーキンス『盲目の時計職人 自然淘汰は偶然か?』

セス・スティーヴンズ=ダヴィドウィッツ『誰もが嘘をついている』

『失敗の本質 日本軍の組織論的研究』

山本 義隆『近代日本一五〇年』

『大人もおどろく「夏休み子ども科学電話相談」』

高野 誠鮮・木村 秋則『日本農業再生論 』

田原 牧『ジャスミンの残り香 「アラブの春」が変えたもの』

烏賀陽 弘道『SLAPP スラップ訴訟とは何か』

瀬木 比呂志・清水 潔『裁判所の正体』

橘 玲『朝日ぎらい』

寺尾 紗穂『あのころのパラオをさがして』

内田 樹 ほか『人口減少社会の未来学』

関 眞興『「お金」で読み解く世界史』

高橋 和夫『中東から世界が崩れる』

ブレイディ みかこ『労働者階級の反乱 ~地べたから見た英国EU離脱~』

毎日新聞取材班『枝野幸男の真価』

紀田 順一郎『東京の下層社会』

藻谷 浩介『デフレの正体』

「選択」編集部『日本の聖域 ザ・タブー』

小熊 英二 『生きて帰ってきた男』

藤井 聡『超インフラ論 地方が甦る「四大交流圏」構想』

大崎 善生『いつかの夏 名古屋闇サイト殺人事件』

高野 誠鮮『ローマ法王に米を食べさせた男』

牧野 知弘『マイホーム価値革命』

堀井 憲一郎『江戸の気分』

武田 知弘 『ワケありな国境』

石川拓治 NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」制作班『奇跡のリンゴ「絶対不可能」を覆した農家 木村秋則の記録』

ミチオ・カク『2100年の科学ライフ』

読売新聞 政治部 『基礎からわかる選挙制度改革』

小関 順二『間違いだらけのセ・リーグ野球』

堀井 憲一郎 『ねじれの国、日本』

NHKスペシャル取材班 『僕は少年ゲリラ兵だった』

辻田 真佐憲 『たのしいプロパガンダ』

堀 栄三 『大本営参謀の情報戦記』

黒川 祥子 『誕生日を知らない女の子』

バク チョルヒー 『代議士のつくられ方 小選挙区の選挙戦略』

堀井憲一郎 『落語の国からのぞいてみれば』

大崎 善生 『赦す人 団鬼六伝』

NHKスペシャル「消えた子どもたち」取材班 『ルポ 消えた子どもたち』

中野潤 『創価学会・公明党の研究』

吉田 猫次郎 『「連帯保証人」 ハンコ押したらすごかった、でもあきらめるのはまだ早い! 』

小林 直樹 『だから数字にダマされる』

岩瀬 彰 『「月給100円サラリーマン」の時代』

川端 裕人『PTA再活用論

牧野 知弘 『空き家問題』

ユウキロック 『芸人迷子』

ケリー・マクゴニガル 『スタンフォードの自分を変える教室』

木村 元彦 『オシムの言葉』

山田 真哉 『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』

池上 彰 『この日本で生きる君が知っておくべき「戦後史の学び方」』

加藤 希尊 『The Customer Journey』

前川 ヤスタカ 『勉強できる子 卑屈化社会』

高岡 望 『アメリカの大問題―百年に一度の転換点に立つ大国』

佐々木 一寿 『経済学的にありえない。』

太田 匡彦 『犬を殺すのは誰か ペット流通の闇』

高野 秀行『世にも奇妙なマラソン大会』

間川 清『だまし犯罪百科』

大島 靖美 『生物の大きさはどのようにして決まるのか』

共同通信社会部 編『30代記者たちが出会った戦争』

ウィリアム・H・マクニール 『世界史』

茂木 誠 『世界史で学べ! 地政学』

福岡 伸一 『生物と無生物のあいだ』

川上 徹也 『1行バカ売れ』

エド・レジス 『不死テクノロジー―科学がSFを超える日』

テランス・ディックス『とびきり陽気なヨーロッパ史』

ジョージ・フリードマン『続・100年予測』

清水 潔『殺人犯はそこにいる』

スティーヴン・D・レヴィット他『超ヤバい経済学』

スティーヴン・D・レヴィット他『ヤバい経済学』

橘 玲『言ってはいけない 残酷すぎる真実』

マイケル・サンデル『それをお金で買いますか』

バトラー後藤裕子『英語学習は早いほどいいのか』

オリヴァー・サックス『妻を帽子とまちがえた男』

大阪大学出版会 『ドーナツを穴だけ残して食べる方法』

Newton別冊 『統計と確率 ケーススタディ30』

橘 玲 『「読まなくてもいい本」の読書案内 ー知の最前線を5日間で探検するー』

長野 伸江『賞賛語(ほめことば)・罵倒語(けなしことば)辞典』

新潮45編集部『悪魔が殺せとささやいた』

中室 牧子 『「学力」の経済学』

ランドール・マンロー『ホワット・イフ?:野球のボールを光速で投げたらどうなるか』

半藤 一利『幕末史』

マイケル・ルイス『マネー・ボール』



■ 小説

芦沢 央『悪いものが、来ませんように』

湊 かなえ『山女日記』

立川 談四楼『シャレのち曇り』

池上 永一『シャングリ・ラ』

加納 朋子『七人の敵がいる』

三浦 綾子『氷点』

柳 広司『キング&クイーン』

ツチヤ タカユキ『オカンといっしょ』

多島 斗志之『症例A』

永井 龍男『青梅雨』

村田 沙耶香『コンビニ人間』

薬丸 岳『Aではない君と』

井上 夢人『もつれっぱなし』

ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア『たったひとつの冴えたやりかた』

山本 周五郎『あんちゃん』

北森 鴻『共犯マジック』

貴志 祐介『雀蜂』

矢部 嵩『〔少女庭国〕』

村上 龍『希望の国のエクソダス』

小林 泰三『殺人鬼にまつわる備忘録』

綿矢 りさ『勝手にふるえてろ』

ミヒャエル・エンデ『モモ』

洛田 二十日『ずっと喪』

池井戸 潤『民王』

井上 真偽『探偵が早すぎる』

ハーラン・エリスン『世界の中心で愛を叫んだけもの』

矢作 俊彦『あ・じゃ・ぱん!』

青木 俊『潔白』

テッド・チャン『あなたの人生の物語』

曽根 圭介『暗殺競売』

小林 泰三 『玩具修理者』

矢部 嵩『魔女の子供はやってこない』

氏田 雄介『54字の物語』

西川 美和『ゆれる』

西川 美和『永い言い訳』

小森 健太朗『大相撲殺人事件』

吉田 修一『横道世之介』

陳 浩基『13・67』

トマス・ハリス『羊たちの沈黙』

伊坂 幸太郎『陽気なギャングは三つ数えろ』

垣根 涼介『君たちに明日はない』

小松 左京『日本沈没』

米澤 穂信『ボトルネック』

恒川 光太郎 『夜市』

ジョージ・オーウェル『一九八四年』

本多 孝好『正義のミカタ』

森見 登美彦『四畳半神話大系』

爪切男『死にたい夜にかぎって』

河合 莞爾『粗忽長屋の殺人』

吉田 修一『パレード』

高野 和明『13階段』

曽根 圭介『図地反転』

ダグラス・アダムス『銀河ヒッチハイク・ガイド』

曽根 圭介『熱帯夜』

山口 雅也『生ける屍の死』

阿刀田 高『脳みその研究』

フレドリック・ブラウン『さあ、気ちがいになりなさい』

ジョージ・オーウェル『動物農場』

フランク パヴロフ『茶色の朝』

柳 広司『ダブル・ジョーカー』

沼田 まほかる『彼女がその名を知らない鳥たち』

劇団ひとり 『陰日向に咲く』

柳 広司『ジョーカー・ゲーム』

誉田 哲也 『武士道シックスティーン』

池井戸 潤 『空飛ぶタイヤ』

貴志 祐介 『黒い家』

ジェイムズ・P・ホーガン『星を継ぐもの』

星 新一 『殿さまの日』

ツチヤタカユキ 『笑いのカイブツ』

宿野かほる 『ルビンの壺が割れた』

村上 龍 『五分後の世界』

我孫子武丸 『殺戮にいたる病』

スティーヴン・ミルハウザー 『ナイフ投げ師』

吉田 篤弘 『電球交換士の憂鬱』

吉田 修一 『怒り』

高山 トモヒロ『ベイブルース 25歳と364日』

ハリイ・ケメルマン 『九マイルは遠すぎる』

伊坂 幸太郎 『ジャイロスコープ』

吉田 修一『元職員』

東野 圭吾 『新参者』

こだま『夫のちんぽが入らない』

ジェフリー・アーチャー『プリズン・ストーリーズ』

乾くるみ『セブン』

高野 和明『ジェノサイド』

貴志 祐介『鍵のかかった部屋』

中山 七里『贖罪の奏鳴曲』

曽根 圭介『藁にもすがる獣たち』

曽根 圭介『鼻』

貴志 祐介 『新世界より』

ロバート・A・ハインライン 『夏への扉』

荻原浩 『オロロ畑でつかまえて』

桐野夏生 『東京島』

奥田英朗 『家日和』

貴志祐介 『悪の教典』

ニコルソン・ベイカー 『中二階』

筒井康隆 『旅のラゴス』

ライマン・フランク・ボーム『オズの魔法使い』

スティーブン・キング 『グリーン・マイル』

桐野 夏生『グロテスク』

貴志 祐介『青の炎』

森 昌麿『黒猫の遊歩あるいは美学講義』

首藤 瓜於『脳男』



■ エッセイ・対談


柳田 邦男『「気づき」の力』

鷲田 清一・内田 樹『大人のいない国』

内田 幹樹『機長からアナウンス』

香山 リカ『貧乏クジ世代』

瀧波 ユカリ・犬山 紙子『マウンティング女子の世界』

岸本佐知子・三浦しをん・吉田篤弘・吉田 浩美「『罪と罰』を読まない」

鴻巣 友季子『全身翻訳家』

桂 米朝『落語と私』

岸本 佐知子『なんらかの事情』

春間 豪太郎『行商人に憧れて、ロバとモロッコを1000km歩いた男の冒険』

みうらじゅん『正しい保健体育II 結婚編』

ウォルフガング・ロッツ『スパイのためのハンドブック』

杉浦 日向子『東京イワシ頭』

こだま『ここは、おしまいの地』

飯間 浩明『辞書編纂者の、日本語を使いこなす技術』

島本慶・中崎タツヤ『大丈夫かい山田さん!』

山本 七平『「空気」の研究』

北大路 公子『流されるにもホドがある キミコ流行漂流記』

三十六代 木村庄之助『大相撲 行司さんのちょっといい話』

小田嶋 隆『超・反知性主義入門』

小林 秀雄・岡 潔 『人間の建設』

中川 淳一郎 『バカざんまい』

伊沢 正名 『くう・ねる・のぐそ』

土井 善晴 『一汁一菜でよいという提案』

町田 康 『正直じゃいけん』

カレー沢 薫 『ブスの本懐』

小松左京・筒井康隆・星新一 『おもろ放談―SFバカばなし』

西原 理恵子・高須 克弥『ダーリンは70歳/高須帝国の逆襲』

井上ひさし 『本の運命』

久坂部 羊 『ブラック・ジャックは遠かった』

藤井 健太郎 『悪意とこだわりの演出術』

マツコ・デラックス 『世迷いごと』

外山 滋比古 『思考の整理学』

奥田英朗 『野球の国』

米原 万里 『旅行者の朝食』

奥田英朗 『用もないのに』

角田光代・穂村弘 『異性』

奥田英朗『どちらとも言えません』

米原 万里 『心臓に毛が生えている理由』

堀井 憲一郎 『かつて誰も調べなかった100の謎』

岸本 佐知子『気になる部分』

内田 樹『街場の戦争論』

みうらじゅん・宮藤官九郎『どうして人はキスをしたくなるんだろう?』


■ 漫画


岩明 均『雪の峠・剣の舞』

サレンダー橋本『明日クビになりそう』

瀧波 ユカリ『ありがとうって言えたなら』

白井カイウ・出水ぽすか『約束のネバーランド』

小出もと貴『アイリウム』

手塚 治虫『空気の底』

堀尾 省太 『ゴールデンゴールド』

萩原天晴・原作『中間管理録トネガワ』

つのがい 『#こんなブラック・ジャックはイヤだ』

『ジョジョの奇妙な冒険』第3部

『ネオ寄生獣』

施川ユウキ『バーナード嬢曰く。』

萩尾望都 『11人いる!』

九井 諒子『ダンジョン飯』


■ その他


ニコリ『平成クロスワード』

俵 万智『生まれてバンザイ』

『吾輩は童貞(まだ)である』

穂村 弘・山田 航『世界中が夕焼け』

エラ・フランシス・サンダース『翻訳できない世界のことば』

小佐田 定雄『上方落語のネタ帳』

桂 米朝『上方落語 桂米朝コレクション〈一〉 四季折々』

桂 米朝『上方落語 桂米朝コレクション〈二〉 奇想天外』

桂 米朝『上方落語 桂米朝コレクション〈三〉 愛憎模様』

桂 米朝『上方落語 桂米朝コレクション〈四〉 商売繁盛』

桂 米朝『上方落語 桂米朝コレクション〈五〉 怪異霊験』

桂 米朝『上方落語 桂米朝コレクション〈六〉 事件発生』

桂 米朝『上方落語 桂米朝コレクション〈七〉 芸道百般』

桂 米朝『上方落語 桂米朝コレクション〈八〉美味礼賛』

『個人編集 日本文学全集 竹取物語/伊勢物語/堤中納言物語/土左日記/更級日記』

『文学ムック たべるのがおそい vol.1』

馬場 のぼる『11ぴきのねこ マラソン大会』

サラ クーパー 『会議でスマートに見せる100の方法』

山際 鈴子『かぎりなく子どもの心に近づきたくて』


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