読書感想文リスト

ノンフィクション

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その他


2019年に読んだ本 マイ・ベスト12

2018年に読んだ本 マイ・ベスト12

2017年に読んだ本 マイ・ベスト12




■ ノンフィクション

秋山 開『18時に帰る』

芦崎 治『ネトゲ廃人』

阿部 彩『子どもの貧困』

荒木 博行『世界「倒産」図鑑』

池上 彰『この日本で生きる君が知っておくべき「戦後史の学び方」』

池上 正樹『ルポ ひきこもり未満』

池谷 裕二『自分では気づかない、ココロの盲点』

石井 光太『絶対貧困』

石川 拓治 NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」制作班『奇跡のリンゴ』

石川 拓治『37日間漂流船長』

磯田 和一『書斎曼荼羅 1 本と闘う人々』

伊藤 亜紗『目の見えない人は世界をどう見ているのか』

稲葉 圭昭『恥さらし』

井堀 利宏『あなたが払った税金の使われ方』

今和泉 隆行『「地図感覚」から都市を読み解く』

岩瀬 彰『「月給100円サラリーマン」の時代』

烏賀陽 弘道『SLAPP スラップ訴訟とは何か』

内田 良『ブラック部活動』

大崎 善生『いつかの夏 名古屋闇サイト殺人事件』

大崎 善生『赦す人 団鬼六伝』

大島 靖美『生物の大きさはどのようにして決まるのか』

太田 匡彦『犬を殺すのは誰か ペット流通の闇』

岡田 尊司『インターネット・ゲーム依存症』

小川 善照『香港デモ戦記』

小熊 英二『生きて帰ってきた男』

越智 啓太『美人の正体』

越智 啓太『つくられる偽りの記憶』

小畑 千尋『オンチは誰がつくるのか』

加藤 希尊『The Customer Journey』

小尾 和男『ガチで考える山岳遭難の防止』

加藤 英明『世界ぐるっと 爬虫類探しの旅』

河合 幹雄『日本の殺人』

川上 徹也『1行バカ売れ』

川端 裕人『PTA再活用論』

紀田 順一郎『東京の下層社会』

北村 英哉・唐沢 穣『偏見や差別はなぜ起こる?』

木村 元彦『オシムの言葉』

黒川 祥子『誕生日を知らない女の子』

郡司 芽久『キリン解剖記』

小関 順二『間違いだらけのセ・リーグ野球』

小林 直樹『だから数字にダマされる』

小宮 信夫 『子どもは「この場所」で襲われる』

近藤 雄生『吃音 ~伝えられないもどかしさ~』

斉藤 章佳『万引き依存症』

斎藤 貴男『ちゃんとわかる消費税』

坂井 豊貴『多数決を疑う』

佐々木 一寿『経済学的にありえない。』

更科 功『絶滅の人類史』

島 泰三『はだかの起原』

清水 潔『殺人犯はそこにいる』

清水 潔『騙されてたまるか』

杉坂 圭介『飛田で生きる』

杉原 里美『掃除で心は磨けるのか』

鈴木 ユータ『これでいいのか兵庫県』

瀬木 比呂志・清水 潔『裁判所の正体』

関 眞興『「お金」で読み解く世界史』

高岡 望『アメリカの大問題―百年に一度の転換点に立つ大国』

高島 幸次『上方落語史観』

高野 誠鮮『ローマ法王に米を食べさせた男』

高野 誠鮮・木村 秋則『日本農業再生論 』

高野 秀行『アヘン王国潜入記』

高野 秀行『恋するソマリア』

高橋 和夫『中東から世界が崩れる』

竹田 いさみ『物語オーストラリアの歴史』

武田 知弘『ワケありな国境』

橘 玲『「読まなくてもいい本」の読書案内 ー知の最前線を5日間で探検するー』

橘 玲『言ってはいけない 残酷すぎる真実』

橘 玲『朝日ぎらい』

立花 隆『サル学の現在』

橘 玲『もっと言ってはいけない』

田原 牧『ジャスミンの残り香 「アラブの春」が変えたもの』

辻田 真佐憲『たのしいプロパガンダ』

堤 未果『日本が売られる』

寺尾 紗穂『あのころのパラオをさがして』

中島 大輔『野球消滅』

中島 岳志 『100分 de 名著 オルテガ 大衆の反逆』

中野潤『創価学会・公明党の研究』

中原 一歩『小林カツ代伝 私が死んでもレシピは残る』

中原 英臣・佐川 峻『数字のウソを見破る』

中村 高康『暴走する能力主義』

中室 牧子『「学力」の経済学』

成毛 眞『amazon ~世界最先端の戦略がわかる~』

仁藤 夢乃『女子高生の裏社会』

パオロ・マッツァリーノ『歴史の「普通」ってなんですか?』

橋下 徹『政権奪取論 強い野党の作り方』

バトラー 後藤 裕子『英語学習は早いほどいいのか』

原田 泰『ベーシック・インカム』

半藤 一利『幕末史』

久田 恵『ニッポン貧困最前線 ~ケースワーカーと呼ばれる人々~』

福岡 伸一『生物と無生物のあいだ』

福田 ますみ『モンスターマザー』

福場 ひとみ『国家のシロアリ』

藤井 聡『超インフラ論 地方が甦る「四大交流圏」構想』

藤井 聡『クルマを捨ててこそ地方は甦る』

藤田 孝典『貧困世代』

ブレイディ みかこ『労働者階級の反乱 ~地べたから見た英国EU離脱~』

堀 栄三『大本営参謀の情報戦記』

堀井 憲一郎『江戸の気分』

堀井 憲一郎『ねじれの国、日本』

堀井憲一郎『落語の国からのぞいてみれば』

本間 龍・南部 義典『広告が憲法を殺す日』

本間 龍『電通巨大利権』

前川 ヤスタカ『勉強できる子 卑屈化社会』

間川 清『だまし犯罪百科』

牧野 知弘『空き家問題』

牧野 知弘『マイホーム価値革命』

松原 始『カラスの教科書』

毛受 敏浩『限界国家』

茂木 誠『世界史で学べ! 地政学』

藻谷 浩介『デフレの正体』

森下 辰男『ハイド氏は2票方式で落選させる』

森島 恒雄『魔女狩り』

八代 尚宏『シルバー民主主義』

矢部 宏治『知ってはいけない』

山田 真哉『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』

山田 正彦『売り渡される食の安全』

山本 義隆『近代日本一五〇年』

吉田 猫次郎『「連帯保証人」 ハンコ押したらすごかった、でもあきらめるのはまだ早い! 』

吉野 太喜『平成の通信簿』

ルートポート『会計が動かす世界の歴史』

内田 樹 ほか『人口減少社会の未来学』

『失敗の本質 日本軍の組織論的研究』

大阪大学出版会『ドーナツを穴だけ残して食べる方法』

共同通信社会部 編『30代記者たちが出会った戦争』

新潮45編集部『悪魔が殺せとささやいた』

「選択」編集部『日本の聖域 ザ・タブー』

毎日新聞取材班『枝野幸男の真価』

読売新聞 政治部『基礎からわかる選挙制度改革』

Newton別冊『統計と確率 ケーススタディ30』

NHKスペシャル「消えた子どもたち」取材班『ルポ 消えた子どもたち』

NHKスペシャル取材班『僕は少年ゲリラ兵だった』

『大人もおどろく「夏休み子ども科学電話相談」』

酒井 敏 ほか『京大変人講座』

大澤 真幸 島田 雅彦 中島 岳志 ヤマザキ マリ『100分de名著 ナショナリズム』

『原発 決めるのは誰か』

米国戦略諜報局(OSS)『サボタージュ・マニュアル』

アフシン=ゴトビ・田邊 雅之『ゴトビ革命』

ウィリアム・H・マクニール『世界史』

エド・レジス『不死テクノロジー―科学がSFを超える日』

エレツ・エイデン/ジャン=バティースト・ミシェル『カルチャロミクス』

M・R・オコナー『絶滅できない動物たち』

オリヴァー・サックス『妻を帽子とまちがえた男』

ミチオ・カク『2100年の科学ライフ』

ケリー・マクゴニガル『スタンフォードの自分を変える教室』

ジェームズ・ブラッドワース『アマゾンの倉庫で絶望し、ウーバーの車で発狂した』

ジャレド=ダイアモンド『人間の性はなぜ奇妙に進化したのか』

セス・スティーヴンズ=ダヴィドウィッツ『誰もが嘘をついている』

ダロン・アセモグル&ジェイムズ・A・ロビンソン『国家はなぜ衰退するのか』デイヴィッド・A・プライス『ピクサー ~早すぎた天才たちの大逆転劇~』

デイヴィッド・ボダニス『電気革命』

トーマス・トウェイツ『ゼロからトースターを作ってみた結果』

トーマス・トウェイツ『人間をお休みしてヤギになってみた結果』

トレヴァー・ノートン『世にも奇妙な人体実験の歴史』

バク チョルヒー『代議士のつくられ方 小選挙区の選挙戦略』

ビル=ブライソン『人類が知っていることすべての短い歴史』

R.P.ファインマン『ご冗談でしょう、ファインマンさん』

ジョージ・フリードマン『続・100年予測』

フィリップ・E・テトロック&ダン・ガードナー『超予測力』

スティーヴン・D・レヴィット他『ヤバい経済学』

スティーヴン・D・レヴィット他『超ヤバい経済学』

ダン・アリエリー『予想どおりに不合理』

ダン・アリエリー『ずる 噓とごまかしの行動経済学』

デーヴ=グロスマン『戦争における「人殺し」の心理学』

テランス・ディックス『とびきり陽気なヨーロッパ史』

ハリエット・アン ジェイコブズ『ある奴隷少女に起こった出来事』

マーカス・デュ・ソートイ『数字の国のミステリー』

マイケル・サンデル『それをお金で買いますか』

マイケル・ルイス『マネー・ボール』

マシュー・サイド『失敗の科学』

ランドール・マンロー『ホワット・イフ?:野球のボールを光速で投げたらどうなるか』

リチャード・ドーキンス『盲目の時計職人 自然淘汰は偶然か?』

リチャード・ドーキンス『進化とは何か』

ロブ・ダン『わたしたちの体は寄生虫を欲している』

『FACTFULNESS(ファクトフルネス)』



■ 小説

青木 俊『潔白』

朝井 リョウ『何者』

朝井 リョウ『何様』

芦沢 央『悪いものが、来ませんように』

阿刀田 高『脳みその研究』

我孫子武丸『殺戮にいたる病』

伊兼 源太郎『巨悪』

池井戸 潤『空飛ぶタイヤ』

池井戸 潤『民王』

池井戸 潤『銀行総務特命』

池上 永一『シャングリ・ラ』

伊坂 幸太郎『ジャイロスコープ』

伊坂 幸太郎『陽気なギャングは三つ数えろ』

伊坂 幸太郎『フィッシュストーリー』

石井 睦美『ひぐまのキッチン』

いとう せいこう『想像ラジオ』

乾 くるみ『セブン』

井上 真偽『探偵が早すぎる』

井上 夢人『もつれっぱなし』

今村 夏子『こちらあみ子』

今村 夏子『木になった亜沙』

今村 夏子『星の子』

氏田 雄介『54字の物語』

冲方 丁『天地明察』

大崎 梢『配達あかずきん』

荻原 浩『オロロ畑でつかまえて』

奥田 英朗『家日和』

奥田 英朗『ララピポ』

奥田 英朗『無理』

加賀 乙彦『犯罪』

垣根 涼介『君たちに明日はない』

角野 栄子『魔女の宅急便』

加納 朋子『七人の敵がいる』

河合 莞爾『粗忽長屋の殺人』

貴志 祐介『青の炎』

貴志 祐介『悪の教典』

貴志 祐介『黒い家』

貴志 祐介『新世界より』

貴志 祐介『鍵のかかった部屋』

貴志 祐介『雀蜂』

北森 鴻『共犯マジック』

桐野 夏生『グロテスク』

桐野 夏生『東京島』

桐野 夏生『OUT』

櫛木 理宇『少女葬』

櫛木 理宇『寄居虫女』

劇団ひとり『陰日向に咲く』

こだま『夫のちんぽが入らない』

小林 泰三『玩具修理者』

小林 泰三『殺人鬼にまつわる備忘録』

小松 左京『日本沈没』

小森 健太朗『大相撲殺人事件』

塩田 武士『罪の声』

塩田 武士『騙し絵の牙』

首藤 瓜於『脳男』

鈴木 光司『リング』

須藤 靖貴『小説の書きかた』

曽根 圭介『図地反転』

曽根 圭介『熱帯夜』

曽根 圭介『鼻』

曽根 圭介『藁にもすがる獣たち』

曽根 圭介『暗殺競売』

曽根 圭介『黒い波紋』

高木 彬光『白昼の死角』

高野 和明『13階段』

高野 和明『ジェノサイド』

高山 トモヒロ『ベイブルース 25歳と364日』

多島 斗志之『症例A』

多島 斗志之『少年たちのおだやかな日々』

立川 談四楼『シャレのち曇り』

田丸 雅智『ショートショート 千夜一夜』

辻井 喬『茜色の空 哲人政治家・大平正芳の生涯』

ツチヤタカユキ『笑いのカイブツ』

ツチヤ タカユキ『オカンといっしょ』

筒井 康隆『旅のラゴス』

筒井 康隆『原始人』

筒井 康隆『ロートレック荘事件』

恒川 光太郎『夜市』

津村 記久子『浮遊霊ブラジル』

爪切男『死にたい夜にかぎって』

永井 龍男『青梅雨』

中山 七里『贖罪の奏鳴曲』

名木田 恵子『赤い実 はじけた』

新津 きよみ『孤独症の女』

西川 美和『ゆれる』

西川 美和『永い言い訳』

西澤 保彦『瞬間移動死体』

西村 賢太『二度はゆけぬ町の地図』

新田 次郎『八甲田山死の彷徨』

沼田 まほかる『彼女がその名を知らない鳥たち』

伴名 練『なめらかな世界と、その敵』

東野 圭吾『新参者』

東野 圭吾『夜明けの街で』

東野 圭吾『プラチナデータ』

星 新一『殿さまの日』

星野 智幸『呪文』

本多 孝好『正義のミカタ』

誉田 哲也『武士道シックスティーン』

又吉 直樹『火花』

麻耶 雄嵩『あぶない叔父さん』

三浦 綾子『氷点』

三浦 綾子『積木の箱』

三浦 しをん『白いへび眠る島』

道尾 秀介『笑うハーレキン』

道尾 秀介『カササギたちの四季』

道尾 秀介『向日葵の咲かない夏』

湊 かなえ『山女日記』

宮部 みゆき『小暮写眞館』

村上 春樹『はじめての文学 村上春樹』

村上 龍『五分後の世界』

村上 龍『希望の国のエクソダス』

村上 龍『55歳からのハローライフ』

村田 沙耶香『コンビニ人間』

村田 沙耶香『殺人出産』

森 昌麿『黒猫の遊歩あるいは美学講義』

森見 登美彦『四畳半神話大系』

森見 登美彦『四畳半タイムマシンブルース』

矢口敦子『償い』

薬丸 岳『Aではない君と』

宿野かほる『ルビンの壺が割れた』

柳 広司『ジョーカー・ゲーム』

柳 広司『ダブル・ジョーカー』

柳 広司『キング&クイーン』

矢作 俊彦『あ・じゃ・ぱん!』

矢部 嵩『魔女の子供はやってこない』

矢部 嵩『〔少女庭国〕』

山口 雅也『生ける屍の死』

山本 周五郎『あんちゃん』

山本 周五郎『人情裏長屋』

吉田 篤弘『電球交換士の憂鬱』

吉田 修一『元職員』

吉田 修一『怒り』

吉田 修一『パレード』

吉田 修一『横道世之介』

吉田 修一『悪人』

吉田 修一『女たちは二度遊ぶ』

米澤 穂信『ボトルネック』

洛田 二十日『ずっと喪』

リリー・フランキー『東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~』

綿矢 りさ『勝手にふるえてろ』

綿矢 りさ『インストール』

ジェイムズ・P・ホーガン『星を継ぐもの』

ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア『たったひとつの冴えたやりかた』

ジェフリー・アーチャー『プリズン・ストーリーズ』

シャミッソー『影をなくした男』

ジョージ・オーウェル『動物農場』

ジョージ・オーウェル『一九八四年』

ジリアン・ホフマン『報復』

スティーブン・キング『グリーン・マイル』

スティーヴン・ミルハウザー『ナイフ投げ師』

ダグラス・アダムス『銀河ヒッチハイク・ガイド』

ダニエル・キイス『アルジャーノンに花束を』

チョ・ナムジュ『82年生まれ、キム・ジヨン』

陳 浩基『13・67』

ティム・オブライエン『本当の戦争の話をしよう』

テッド・チャン『あなたの人生の物語』

トマス・ハリス『羊たちの沈黙』

ニコルソン・ベイカー『中二階』

ハーラン・エリスン『世界の中心で愛を叫んだけもの』

ハリイ・ケメルマン『九マイルは遠すぎる』

フランク パヴロフ『茶色の朝』

フレドリック・ブラウン『さあ、気ちがいになりなさい』

ミヒャエル・エンデ『モモ』

L.M. モンゴメリ『赤毛のアン』

ライマン・フランク・ボーム『オズの魔法使い』

劉 慈欣『三体』

ロバート・A・ハインライン『夏への扉』



■ エッセイ・対談

雨宮 処凛『「女子」という呪い』

雨宮 処凛『ロスジェネはこう生きてきた』

池上 彰『伝える力』

飯間 浩明『辞書編纂者の、日本語を使いこなす技術』

伊沢 正名『くう・ねる・のぐそ』

石川 拓治・木村 秋則『土の学校』

井上ひさし『本の運命』

井上 夢人『おかしな二人 ~岡嶋二人盛衰記~』

上野 正彦『死体は知っている』

内田 樹『街場の戦争論』

内田 幹樹『機長からアナウンス』

奥田 英朗『どちらとも言えません』

奥田 英朗『用もないのに』

奥田 英朗『野球の国』

奥田 英朗『延長戦に入りました』

小田嶋 隆『超・反知性主義入門』

角田 光代・穂村 弘『異性』

桂 米朝『落語と私』

香山 リカ『貧乏クジ世代』

カレー沢 薫『ブスの本懐』

岸本 佐知子『気になる部分』

岸本 佐知子『なんらかの事情』

岸本 佐知子『ひみつのしつもん』

岸本佐知子・三浦しをん・吉田篤弘・吉田 浩美「『罪と罰』を読まない」

北大路 公子『流されるにもホドがある キミコ流行漂流記』

久坂部 羊『ブラック・ジャックは遠かった』

鴻上 尚史『鴻上尚史のほがらか人生相談』

鴻上 尚史・佐藤 直樹『同調圧力』

香西 秀信『論より詭弁』

鴻巣 友季子『全身翻訳家』

こだま『ここは、おしまいの地』

こだま『いまだ、おしまいの地』

小林 秀雄・岡 潔『人間の建設』

小松左京・筒井康隆・星新一『おもろ放談―SFバカばなし』

西原 理恵子・高須 克弥『ダーリンは70歳/高須帝国の逆襲』

笹原 芳樹『体験的山道具考』

三十六代 木村庄之助『大相撲 行司さんのちょっといい話』

渋谷 直角『ゴリラはいつもオーバーオール』

島本慶・中崎タツヤ『大丈夫かい山田さん!』

清水 俊二『映画字幕の作り方教えます』

JOJO『世界の女が僕を待っている』

末井 昭『素敵なダイナマイトスキャンダル』

杉浦 日向子『東京イワシ頭』

鈴木 光司・花村 萬月・姫野 カオルコ・馳 星周 『作家ってどうよ?』

高野 秀行『世にも奇妙なマラソン大会』

高野 秀行『辺境メシ ~ヤバそうだから食べてみた~』

瀧波 ユカリ・犬山 紙子『マウンティング女子の世界』

田房 永子『男しか行けない場所に女が行ってきました』

玉村 豊男『料理の四面体』

俵 万智『言葉の虫めがね』

土井 善晴『一汁一菜でよいという提案』

外山 滋比古『思考の整理学』

中川 淳一郎『バカざんまい』

中島 岳志『保守と立憲』

パオロ・マッツァリーノ『日本人のための怒りかた講座』

花村 萬月『父の文章教室』

春間 豪太郎『行商人に憧れて、ロバとモロッコを1000km歩いた男の冒険』

半藤 一利・池上 彰『令和を生きる』

藤井 健太郎『悪意とこだわりの演出術』

藤井 聡『なぜ正直者は得をするのか』

穂村 弘『鳥肌が』

堀井 憲一郎『かつて誰も調べなかった100の謎』

堀井 憲一郎『やさしさをまとった殲滅の時代』

町田 康『正直じゃいけん』

マツコ・デラックス『世迷いごと』

真鍋 博『超発明: 創造力への挑戦』

みうらじゅん『正しい保健体育II 結婚編』

みうらじゅん・宮藤 官九郎『どうして人はキスをしたくなるんだろう?』

水間 政憲『ひと目でわかる「戦前日本」の真実』

溝口 敦・鈴木 智彦『教養としてのヤクザ』

村上 敦伺・四方 健太郎『世界一蹴の旅』

柳田 邦男『「気づき」の力』

山本 七平『「空気」の研究』

ユウキロック『芸人迷子』

吉川 浩満『人間の解剖はサルの解剖のための鍵である』

よしもとばなな『ごはんのことばかり100話とちょっと』

米原 万里『心臓に毛が生えている理由』

米原 万里『旅行者の朝食』

鷲田 清一・内田 樹『大人のいない国』

ウォルフガング・ロッツ『スパイのためのハンドブック』

M.K.シャルマ『喪失の国、日本』


■ 漫画

荒木 飛呂彦『ジョジョの奇妙な冒険』第3部

安野 モヨコ『後ハッピーマニア』

岩明 均『雪の峠・剣の舞』

小田 扉『団地ともお』

九井 諒子『ダンジョン飯』

小出もと貴『アイリウム』

サレンダー橋本『明日クビになりそう』

施川 ユウキ『バーナード嬢曰く。』

白井カイウ・出水ぽすか『約束のネバーランド』

たかたけし『契れないひと』

瀧波 ユカリ『ありがとうって言えたなら』

筒井 哲也『有害都市』

筒井 哲也『ノイズ』

つのがい『#こんなブラック・ジャックはイヤだ』

手塚 治虫『空気の底』

萩尾 望都『11人いる!』

萩原天晴・原作『中間管理録トネガワ』

藤子・F・不二雄『のび太の海底鬼岩城』

藤子・F・不二雄『のび太の魔界大冒険』

堀尾 省太『ゴールデンゴールド』

『ネオ寄生獣』

和田ラヂヲ『和田ラヂヲの火の鳥』



■ その他

大森 洋平『考証要集 秘伝! NHK時代考証資料』

小佐田 定雄『上方落語のネタ帳』

桂 米朝『上方落語 桂米朝コレクション〈一〉 四季折々』

桂 米朝『上方落語 桂米朝コレクション〈二〉 奇想天外』

桂 米朝『上方落語 桂米朝コレクション〈三〉 愛憎模様』

桂 米朝『上方落語 桂米朝コレクション〈四〉 商売繁盛』

桂 米朝『上方落語 桂米朝コレクション〈五〉 怪異霊験』

桂 米朝『上方落語 桂米朝コレクション〈六〉 事件発生』

桂 米朝『上方落語 桂米朝コレクション〈七〉 芸道百般』

桂 米朝『上方落語 桂米朝コレクション〈八〉美味礼賛』

俵 万智『生まれてバンザイ』

長野 伸江『賞賛語(ほめことば)・罵倒語(けなしことば)辞典』

ニコリ『平成クロスワード』

初見 健一『昭和ちびっこ未来画報』

馬場 のぼる『11ぴきのねこ マラソン大会』

穂村 弘・山田 航『世界中が夕焼け』

文部省『民主主義』

山際 鈴子『かぎりなく子どもの心に近づきたくて』

エラ・フランシス・サンダース『翻訳できない世界のことば』

サラ クーパー『会議でスマートに見せる100の方法』

『文学ムック たべるのがおそい vol.1』

『個人編集 日本文学全集 竹取物語/伊勢物語/堤中納言物語/土左日記/更級日記』

『吾輩は童貞(まだ)である』



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