読書感想文リスト



■ 小説


首藤 瓜於『脳男』

森 昌麿『黒猫の遊歩あるいは美学講義』

貴志 祐介『青の炎』

桐野 夏生『グロテスク』

スティーブン・キング 『グリーン・マイル』

ライマン・フランク・ボーム『オズの魔法使い』

筒井康隆 『旅のラゴス』

ニコルソン・ベイカー 『中二階』

貴志祐介 『悪の教典』

奥田英朗 『家日和』

桐野夏生 『東京島』

荻原浩 『オロロ畑でつかまえて』

ロバート・A・ハインライン 『夏への扉』

貴志 祐介 『新世界より』

曽根 圭介『鼻』

曽根 圭介『藁にもすがる獣たち』

中山 七里『贖罪の奏鳴曲』

貴志 祐介『鍵のかかった部屋』

高野 和明『ジェノサイド』

乾くるみ『セブン』

ジェフリー・アーチャー『プリズン・ストーリーズ』

こだま『夫のちんぽが入らない』

東野 圭吾 『新参者』

吉田 修一『元職員』

伊坂 幸太郎 『ジャイロスコープ』

ハリイ・ケメルマン 『九マイルは遠すぎる』

高山 トモヒロ『ベイブルース 25歳と364日』

吉田 修一 『怒り』

吉田 篤弘 『電球交換士の憂鬱』

スティーヴン・ミルハウザー 『ナイフ投げ師』

我孫子武丸 『殺戮にいたる病』

村上 龍 『五分後の世界』

ツチヤタカユキ 『笑いのカイブツ』

星 新一 『殿さまの日』

ジェイムズ・P・ホーガン『星を継ぐもの』

貴志 祐介 『黒い家』

池井戸 潤 『空飛ぶタイヤ』

誉田 哲也 『武士道シックスティーン』

柳 広司『ジョーカー・ゲーム』

劇団ひとり 『陰日向に咲く』

沼田 まほかる『彼女がその名を知らない鳥たち』

柳 広司『ダブル・ジョーカー』

フランク パヴロフ『茶色の朝』

ジョージ・オーウェル『動物農場』

フレドリック・ブラウン『さあ、気ちがいになりなさい』

阿刀田 高『脳みその研究』

山口 雅也『生ける屍の死』



■ ノンフィクション


マイケル・ルイス『マネー・ボール』

半藤 一利『幕末史』

ランドール・マンロー『ホワット・イフ?:野球のボールを光速で投げたらどうなるか』

中室 牧子 『「学力」の経済学』

新潮45編集部『悪魔が殺せとささやいた』

長野 伸江『賞賛語(ほめことば)・罵倒語(けなしことば)辞典』

橘 玲 『「読まなくてもいい本」の読書案内 ー知の最前線を5日間で探検するー』

Newton別冊 『統計と確率 ケーススタディ30』

大阪大学出版会 『ドーナツを穴だけ残して食べる方法』

オリヴァー・サックス『妻を帽子とまちがえた男』

バトラー後藤裕子『英語学習は早いほどいいのか』

マイケル・サンデル『それをお金で買いますか』

橘 玲『言ってはいけない 残酷すぎる真実』

スティーヴン・D・レヴィット他『ヤバい経済学』

スティーヴン・D・レヴィット他『超ヤバい経済学』

清水 潔『殺人犯はそこにいる』

ジョージ・フリードマン『続・100年予測』

テランス・ディックス『とびきり陽気なヨーロッパ史』

エド・レジス 『不死テクノロジー―科学がSFを超える日』

川上 徹也 『1行バカ売れ』

福岡 伸一 『生物と無生物のあいだ』

茂木 誠 『世界史で学べ! 地政学』

ウィリアム・H・マクニール 『世界史』

共同通信社会部 編『30代記者たちが出会った戦争』

大島 靖美 『生物の大きさはどのようにして決まるのか』

間川 清『だまし犯罪百科』

高野 秀行『世にも奇妙なマラソン大会』

太田 匡彦 『犬を殺すのは誰か ペット流通の闇』

佐々木 一寿 『経済学的にありえない。』

高岡 望 『アメリカの大問題―百年に一度の転換点に立つ大国』

前川 ヤスタカ 『勉強できる子 卑屈化社会』

加藤 希尊 『The Customer Journey』

池上 彰 『この日本で生きる君が知っておくべき「戦後史の学び方」』

山田 真哉 『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』

木村 元彦 『オシムの言葉』

ケリー・マクゴニガル 『スタンフォードの自分を変える教室』

ユウキロック 『芸人迷子』

牧野 知弘 『空き家問題』

川端 裕人『PTA再活用論

岩瀬 彰 『「月給100円サラリーマン」の時代』

小林 直樹 『だから数字にダマされる』

吉田 猫次郎 『「連帯保証人」 ハンコ押したらすごかった、でもあきらめるのはまだ早い! 』

中野潤 『創価学会・公明党の研究』

NHKスペシャル「消えた子どもたち」取材班 『ルポ 消えた子どもたち』

大崎 善生 『赦す人 団鬼六伝』

堀井憲一郎 『落語の国からのぞいてみれば』

バク チョルヒー 『代議士のつくられ方 小選挙区の選挙戦略』

黒川 祥子 『誕生日を知らない女の子』

堀 栄三 『大本営参謀の情報戦記』

辻田 真佐憲 『たのしいプロパガンダ』

NHKスペシャル取材班 『僕は少年ゲリラ兵だった』

堀井 憲一郎 『ねじれの国、日本』

小関 順二『間違いだらけのセ・リーグ野球』

読売新聞 政治部 『基礎からわかる選挙制度改革』

ミチオ・カク『2100年の科学ライフ』

石川拓治 NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」制作班『奇跡のリンゴ「絶対不可能」を覆した農家 木村秋則の記録』

武田 知弘 『ワケありな国境』



■ エッセイ・対談


みうらじゅん・宮藤官九郎『どうして人はキスをしたくなるんだろう?』

岸本 佐知子『気になる部分』

堀井 憲一郎 『かつて誰も調べなかった100の謎』

米原 万里 『心臓に毛が生えている理由』

奥田英朗『どちらとも言えません』

角田光代・穂村弘 『異性』

奥田英朗 『用もないのに』

米原 万里 『旅行者の朝食』

奥田英朗 『野球の国』

外山 滋比古 『思考の整理学』

マツコ・デラックス 『世迷いごと』

藤井 健太郎 『悪意とこだわりの演出術』

久坂部 羊 『ブラック・ジャックは遠かった』

井上ひさし 『本の運命』

西原 理恵子・高須 克弥『ダーリンは70歳/高須帝国の逆襲』

小松左京・筒井康隆・星新一 『おもろ放談―SFバカばなし』

カレー沢 薫 『ブスの本懐』

町田 康 『正直じゃいけん』

土井 善晴 『一汁一菜でよいという提案』

伊沢 正名 『くう・ねる・のぐそ』

中川 淳一郎 『バカざんまい』

小林 秀雄・岡 潔 『人間の建設』

小田嶋 隆『超・反知性主義入門』


■ 漫画


九井 諒子『ダンジョン飯』

萩尾望都 『11人いる!』

施川ユウキ『バーナード嬢曰く。』

『ネオ寄生獣』

『ジョジョの奇妙な冒険』第3部

つのがい 『#こんなブラック・ジャックはイヤだ』

萩原天晴・原作『中間管理録トネガワ』

堀尾 省太 『ゴールデンゴールド』


■ その他


山際 鈴子『かぎりなく子どもの心に近づきたくて』

サラ クーパー 『会議でスマートに見せる100の方法』

馬場 のぼる『11ぴきのねこ マラソン大会』


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